【アルバム】 お取り扱いのアルバムについて

【パネル】オンデマウント

全ての面に自由にデザインできます。
カット数に左右されないので記念写真、婚礼、建築、ファミリー…あらゆるジャンルで利用できます。
見開きに切れ目がないので、「等身大赤ちゃん」のような横長のダイナミックなデザインができるのも特徴です。

  • 表紙素材:ハードカバー(マットラミネート<無光沢>)
  • 本文素材と表面加工:アート紙(マットラミネート<無光沢>)
  • ケース:半透明ケース
  • サイズ:A3W(2面のみ) / 30Q / A3Q /
    A4 / A4W / A4Q / B5Q / A5 / A5W
  • 面数:2面、3面

背幅は各サイズ共通です。
2面:8mm 3面:10mm

価格 ¥6,600~

【パネル】オンデパネル

写真をインテリアとして飾るのに適しています。

軽量化を考慮した設計で壁掛けと卓上のディスプレイ、どちらも可能です。
豊富なサイズ展開で、パネルの側面は6タイプの素材から選べます。

※自立スタンドは横置きのみです

  • ベース(側面)が6種類のタイプから選べる自立型パネル ※横置きのみ自立可能
  • 表面加工:アート紙(マットラミネート<無光沢>)
  • サイズ:30Q_2 / 30Q_3 / A3Q_2 / A3Q_3 / A4_2 / A4_3 / A4W_2 / A4W_3 /
    A4Q_2 / A4Q_3 / B5Q_2 / B5Q_3 / A5_2 / A5_3 / A5W_2 / A5W_3
  • 不織布袋付
  • パネルベース色:6種類から選択

価格 ¥17,400~

【パネル】pasta

軽量ながら画面がふっくらと厚みのある作りで、
1枚の写真でも十分作品として成立するパネルスタンド=pasta(パスタ)。
婚礼のウェルカムボード、ファミリー、キッズ写真を気軽に飾れるアイテムです。

  • 自立型パネル(背面は折りたたみ式スタンドと壁掛け用フック穴付き)
  • 本文素材と表面加工:アート紙(マットラミネート<無光沢>択)クッション入り
  • サイズ:30Q / A3 / A3W / A3Q / A4 /
    A4W / A4Q / B5Q / A5 / A5W
  • 不織布袋付

価格 ¥5,100~

【アルバム】ハードカバー

書店にある写真集と同等のクオリティを一冊からご用意している定番のアルバムです。
お手頃な価格で豊富なサイズから選べるため、根強い人気があります。

10ページから100ページまで10P刻みでご用意しています。

  • 表紙素材:ハードカバー(グロスラミネート<光沢>またはマットラミネート<無光沢>から選択)
  • 本文素材と表面加工:アート紙(マットラミネート<無光沢>)
  • ケース:半透明ケース
  • サイズ:30Q / A3Q / A4 / A4W / A4Q / A4S /
    A4SW/ B5Q/ A5/ A5W/ A5T/ CD
  • ページ数:10P、20P、30P、40P、
    50P、60P、70P、80P、90P、100P

価格 ¥6,000~

【アルバム】アタッチカバー

カジュアルで安価ながら、印刷クオリティはほかのラインナップと比べて遜色ありません。
サイズのバリエーションも豊富です。
小さなサイズは婚礼の出席者やイベント参加者に配るなど、多部数作成に適しています。

  • 表紙素材:ソフトカバー(グロスラミネート<光沢>またはマットラミネート<無光沢>から選択)
  • 本文素材と表面加工:アート紙(マットラミネート<無光沢>)
  • ケース:半透明ケース
  • サイズ:A3Q / A4 / A4W / A4Q / A4S /
    A4SW / B5Q / A5 / A5W / CD
  • ページ数:10P、20P、30P、40P、
    50P、60P、70P、80P、90P、100P

価格 ¥3,810~

【アルバム】photolet

しなやかで風合いのある用紙の糸綴じ製本。
サイズは2種類。デザインできる封筒が付属し、予算が限られた多部数の作成にも最適です。

  • 糸綴じ仕上げ
  • 表紙素材:ソフトカバー(加工なし)
  • 本文素材と表面加工:しなやかで風合いのあるコート紙(加工なし)
  • 専用封筒と表面加工:オリジナルデザインが可能 SHIRONARI(加工なし)
  • ブックレットサイズ:A4 / A5
  • ページ数:6P、10P、14P、18P、22P、26P、30P、34P、38P

価格 ¥4,040~

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この記事を書いた人

高校卒業後東京にて13年間美容師として働く。
子供を産んで間も無く地元福島に戻りカメラマンとしての仕事を始める。
美容師として働いている間撮影などにも携わり、美容技術を兼ね備えたフォトグラファーとして福島の地に戻りフォトグラファーとしての仕事をし始める。自身の大切な家族との時間をもっと写真で残したかったという思いがあり、大切な人との時間を切りとって思い出に残せるカメラマンを目指しています。

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